DVT DRY VALVE TECHNOLOY
ドライバルブテクノロジー/水分を完全にシャットダウン
水を本来あるべき場所、レギュレーターの外側へ追いやる仕組み
なぜ、「ウォーターキャップ」でなく「ダストキャップ」と呼ばれているか疑問に思った事ないですか?
FACT:全てのレギュレーターは、ダイビング中またはダイビング後の器材洗い場で水に浸かる為、大変な水分浸入の危険性にさらされています。
SOLUTION:オーシャニック初の特許取得 ドライバルブテクノロジーで呼吸性能を犠牲にする事なく、ファーストステージの水没に終止符を打てます。
このDVTシステムは、湿気のみならず、小さなゴミなどの汚染物質の侵入を自動的に防ぎます。
たとえ、ダストキャップを忘れても・・・
DVT無しでは、汚れだけでなく、空気の流れも気になります。
FACT:湿気の侵入を許してしまったファーストステージでは、フィルター部分にゴミやほこりの堆積物や腐食が進行、変色してしまいますので、空気はこの汚れたフィルターを通過します。
SOLUTION:ダストキャップを必ず取り付けるのは無論ですが、DVTでの特別な保護は、心配のネタをひとつ減らせる事になります。
オーバーホール
通常レギュレーターのオーバーホールは1年毎とされてますが、FDX₋10 ファーストステージは内部パーツの劣化腐食機能低下を抑えるDVTシステムを採用しており、2年毎となります。






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